さかえの“どらまめ”

千葉県栄町産 丹波黒。世界一大粒。

どらまめの紹介

千葉県栄町のどらまめをお楽しみください。

一粒一粒、を込めて。

千葉県栄町の豊かな自然が育んだ
大粒黒大豆“どらまめ”。

千葉県栄町の名産品として親しまれている“どらまめ”は、「丹波黒」と呼ばれる黒大豆の最高級品種。平成10年から栽培が始まり、龍伝説が今も息づく栄町のイメージキャラクター「龍夢(ドラム)」にちなんで“どらまめ”と名付けられました。
利根川流域に広がる栄町の豊かな自然の中で、丹精込めて育てられた“どらまめ”は、粒が大きく、栄養が豊富。芳醇なコクと独特の甘みがあり、夏場にぴったりの枝豆や正月のお節でも人気の煮豆をはじめ、“どらまめ”を使ったスイーツなどの加工品も続々と登場しています。最高級黒大豆ならではの贅沢で上品なおいしさを、ぜひご賞味ください。

大粒黒大豆“どらまめ枝豆

栄町が自信を持ってお届けする
“どらまめ”を、ぜひご賞味ください。

栄町の特産品である“どらまめ(黒大豆)”は、栽培農家が丹精を込めて、栄町の土壌や気候に合った黒大豆の産地化に取り組み、育ててまいりました。
私は、千葉県栄町産の“どらまめ”が持つ「香りたつ風味とほのかな甘み」が十二分に堪能できる「枝豆」や各種加工品を、自信を持って皆様にご紹介させていただきます。皆様、ぜひとも“どらまめ”をご賞味ください。

岡田 正市 栄町長
栄町長
岡田 正市
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あなたも“どらまめ”のオーナーになりませんか。

栄町では、“どらまめ”のオーナー制度を実施しています。“どらまめ”の生産農家などからなる栄町黒大豆研究会の主催により、布鎌地区と木塚地区の2ヶ所でオーナーを募集。各生産農家が種まきから収穫前まで管理を行い、収穫直前にオーナーにご購入いただいた区画(1区画約25m/7,000円)をお引渡しします。収穫の時期は自由で、10月に収穫すればおいしい枝豆として、12月上旬になれば正月の煮豆用の乾豆としてお楽しみいただけます。ぜひ、ご応募ください。

電話によるお問い合わせ

0476-95-11110476-95-1111

水と緑に彩られた龍のまち、さかえ。

千葉県栄町は、周囲を印旛沼や利根川・長門川などに囲まれた、水と緑があふれる町です。東京都心から45km圏内にあり、空の玄関である成田国際空港へは10kmのところに位置しています。町の歴史は古く、国指定史跡の岩屋古墳をはじめ、6~7世紀頃に造成された古墳が点在。また、千葉県最古の龍角寺にまつわる龍(ドラゴン)伝説が今も大切に語り継がれており、町のイメージキャラクター「龍夢(ドラム)」もこの伝説から生まれました。江戸後期から明治初期の町並みを再現した「房総むら」や町の観光拠点「ドラムの里」など、楽しいスポットもいっぱい。印旛水門の桜をはじめ、四季折々の美しい風景も魅力です。

龍角寺

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